願いと紡ぐ 君の物語 * Love, Adventure, Survival, Education, Kizuna, Wish. 言葉と愛する 魔法と生きる 詞と生きる

武芸全般

朝稽古 時間の流れが超遅延の中で 朝という表現もあれだが

気持ち朝稽古としている

ユリィー相手に 剣からはじめ 少しずつ武器種を増やしている

せい 覇 とぉ 

剣戟を繰り出す やはり強いな 

しょげることとまだまだという 手応えに充実している

一つの武器に特化するのもいいが ある程度の武器に慣れていたい

そういうことで 手合わせさせてもらっている

なんとなく 得意武器系と武芸全般を兼ね備えた思考が 在る

武器種だけに限らず スキル解放など

ステ振分けを 戦闘中におこなう

ユリィーとの 組み手を 礼をして終える

「ありがとう 助かったよ ユリィー」

「僭越ながら マスターより強くていいのでしょうか」

「いいんじゃないの」

どういうことなんだろうか わからないが いいんじゃないのかな

「ユリィーは もう休んでいていいよ」

「かしこまりました」

さてと もうちょっとやりますか